議会だより研修

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議会だよりの編集どうすればに答えます

  • 編集のやり方がわからない
  • 住民の方にしっかり伝わっているのか不安…
  • 親しみやすいものにリニューアルしたい

議会改革の一環としても、議会広報(議会だより)の重要度は高まっています。
初めて議会だよりの編集にたずさわる方向けの「基礎」から編集テクニックまで、ご要望に合わせて実施します。



研修までの流れ




講義+体験(ワークショップ)が効果的


講師は、実際に議会だよりの編集サポートにたずさわっているスタッフが担当。講義に加えて実習(ワークショップ)を受講することで、しっかり身につきます。


「講義」で学ぶ

「講義」で学ぶ


「体験型」で学ぶ

「体験型」で学ぶ


研修メニュー例

レイアウト(紙面構成) / 原稿の書き方 / 要約のコツ / 校正作業のやり方 / 間違えやすい言葉 / 見出し / 書体の種類と使い分け / 句読点・記号 / 色の使い方 / 写真(撮り方/トリミング) / 写真キャプション(写真説明文) / 企画・特集 / 表・グラフ / 編集後記 / 他自治体の事例紹介 / 議会だよりクリニック(よい点・改善したい点)

研修コース例

日程・ご要望に合わせ、アレンジしてご提案します



アンケート結果

受講者の声(当社アンケートより抜粋)

  • 編集委員は初めてなので、基礎をわかりやすく学べてよかった。
  • 委員会のレベルアップのため、定期的に参加したい。
  • 体験型のワークショップは有意義だった。チームで行うので編集委員の共通理解を図るという効果もあると思う。
  • チームで協議して作成したラフ描きをスタッフがその場で形にしてくれるスタイルの体験実習が楽しかった。
  • 2回受講したが、ステップアップを考慮した研修になったと思う。
  • クリニックでは、すぐに取り組める点のアドバイスもあった。実施していきたい。
  • 実際の議会だより制作にたずさわっている方が講師(スタッフ)なので、レイアウトの苦労話なども聞けて身近な感じがした。
  • 一番印象に残っているのは見出し実習。“一文字の意味”を実感できた。
  • 「議員目線」と「市民目線」のバランスを意識して編集するということを学ぶことができ、今後の編集が楽しみになった。


お気軽にご相談ください


などにも対応いたします。お気軽にご相談ください。



地域と議会をつなぐ会議録センター

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